CloudExa NewModel Stella Edition 2026.11.2 release NewModel Stella Edition 2026.11.2 release

多拠点・多画面のサイネージ運用に
対応した
クラウド型配信管理システム
CloudExaシリーズに
新エディションが登場。

複数拠点でのサイネージ運用で
こんな課題に直面していませんか

  • 店舗ごとの更新作業が大変

    店舗ごとに更新作業が発生し、運用負荷が増えている。キャンペーンやお知らせの変更のたびに、各拠点へ個別対応が必要になる。

  • 更新漏れや配信ミスが発生する

    情報の更新漏れや配信ミスが発生してしまう。
    一部店舗だけ古い情報が表示されたままになり、情報発信にばらつきが生じる。

  • 配信状況が見えない

    各拠点の配信状況を把握できない。状況を確認するためには、放映端末を1台ずつ確認しないと分からない。

  • 地域ごとの出し分けが面倒

    エリアや店舗ごとの情報発信に手間がかかる。
    地域限定キャンペーンや店舗独自のお知らせを配信するたびに、個別設定が必要になる。

  • 店舗が増える=管理負荷が増える

    店舗数の増加に運用体制が追いつかない。
    新店舗が増えるほど管理工数も増加し、運用担当者の負担が大きくなる。

  • 情報発信の品質を統一できない

    全店舗で統一した情報発信ができない。
    本部が伝えたい情報が拠点ごとに異なる状態となり、ブランドイメージや販促施策にばらつきが生まれる。

Stella Editionなら、
本部から複数拠点の
サイネージを一元管理。
運用負荷の軽減と、
情報発信の品質向上を実現します。

  • 一括配信・店舗管理機能

    本部から全拠点へまとめて更新。
    作業時間を大幅に削減

  • 配信状況の可視化

    全拠点の放映状況を
    一画面で確認可能

  • 店舗情報の一元管理

    拠点が増えても管理方法は
    変わらず、スムーズにスケール

  • 承認ワークフロー

    正しいコンテンツを、
    正しいタイミングで確実に配信

  • エリア管理・店舗単位配信

    必要な情報だけを、必要な拠点へ
    効率よく配信

  • 権限管理・承認機能

    本部主導で統一された
    情報発信を実現

運用負荷を減らし、
サイネージ活用の幅を
広げる新機能。

地図上の各拠点へ、エリアごとに異なるコンテンツを配信するイメージ

拠点ごとに最適な情報発信を。

伝えたい情報を、
必要な場所へ。

店舗管理・エリア管理機能

店舗単位・エリア単位で放映内容を管理。 全国一律の情報発信だけでなく、地域限定キャンペーンや店舗独自のお知らせなど、拠点に合わせた柔軟な配信が可能です。

タブレット操作でサイネージに割り込み放映するイメージ

「今、流したい」を、その場で。

緊急時でも即座に
割り込み放映が可能。

割り込み放映機能

タブレットなどのデバイス操作、テンキー入力、タッチディスプレイ接触から即時に割り込み放映が可能。決まった放映はもちろん、「今この瞬間」に合わせた出し分けができる割り込み放映を搭載。

大容量ストレージで高解像度コンテンツを運用するイメージ 大容量ストレージで高解像度コンテンツを運用するイメージ

容量不足に悩まない運用へ。

高解像度コンテンツを、
もっと自由に。

ストレージ容量拡張

大容量ストレージにより、4K動画や大量のコンテンツも安心して運用。 コンテンツの入れ替えや削除に追われることなく活用できます。

大型モニター1画面に複数のコンテンツをレイアウトしたイメージ

思い描いた演出を、そのまま画面に。

1画面で、
もっと豊かな情報表現を。

4Kレイアウト強化

複数の動画や画像を1画面内に自由にレイアウト。 4Kコンテンツにも対応し、表現力の高いサイネージ演出を実現します。

メインユーザー・サブユーザーA・サブユーザーBの役割と、メインユーザーが承認後に配信する流れの図 メインユーザー・サブユーザーA・サブユーザーBの役割と、メインユーザーが承認後に配信する流れの図

誤配信を防ぎ、運用品質を高める。

安心して任せられる
運用体制を。
運用の自由度と
統制を両立。

承認機能・権限管理機能

承認ワークフローや権限管理に対応。 本部・運営担当・店舗担当など役割に応じた管理を行い、 安全なサイネージ運用を支援します。

ノートPCの管理画面で各拠点の配信状況を確認するイメージ

離れた拠点の状況も、一目で確認。

「今、何が表示されて
いるか」を
可視化。

配信状況確認機能

各拠点の配信状況や端末状態を管理画面から確認可能。 離れた店舗や拠点の運用状況をまとめて把握できるため、トラブルの早期発見や運用品質の向上につながります。

New feature

デジタルサイネージを支える
CloudExaシリーズ

Stella Edition

  • クラウド版
  • ローカル版
  • 店舗管理・エリア管理・承認機能による複数拠点のサイネージを一括管理
  • 同期放映機能で、マルチディスプレイの運用に対応

NewModel Stella Edition 2026.11.2 release

多拠点・多画面の
サイネージ運用に対応。
運用工数の低減と、
属人化を解消する
クラウド型配信管理システム

よくあるご質問
Q&A

インターネット接続環境があれば
ご利用いただけます。

CloudExaはクラウド型の配信管理システムのため、インターネット接続環境があればご利用いただけます。
放映端末には対応STBとディスプレイをご用意いただくだけで運用を開始できます。
導入前には環境確認を実施し、お客様の運用に適した構成をご提案します。

ご利用中のディスプレイやネットワーク環境を活用できる場合があります。

環境によって対応方法が異なるため、導入前に現状構成を確認し、最適な導入方法をご提案します。

回線障害が発生しても、突然放映が停止することはありません。

放映端末は、当日から7日後までに使用するデータを毎日自動でダウンロードします。そのため、一時的にネットワーク接続が途切れた場合でも放映を継続できます。ただし、Web URL指定でWebサイトを表示するや、HTML形式の情報コンテンツは端末にダウンロードされないため、影響を受ける場合があります。
また、新しいコンテンツの取得や設定変更は通信回復後に反映されます。

上限台数はございません。規模の拡大や縮小にも随時対応できます。

放映端末の登録台数に制限はございません。100台、1,000台、さらには10,000台といった規模でも、お客様のニーズに柔軟に対応いたします。
クラウド運用によりサーバ構築費が不要なため、試用から本格導入までスムーズにご利用いただけます。
また、お客様のご希望の利用台数に合わせて柔軟にご提供可能です。

1台のみのご利用でも、CloudExaの利便性を十分にご活用いただける運用が可能です。

問題ございません。また、主に小規模運用向けの「ローカル運用」というクラウドを使用しないモードもご用意しております。
現在は少数拠点であっても、店舗拡大や運用負荷の増加を見据えてクラウド運用へ変更したり、逆にクラウド運用からローカル運用へ切り替えたりすることもできます。Stella Editionは拠点数の増加に合わせて運用を拡張しやすく、長期的な運用基盤として活用できます。

24時間(365日)受付のサービスを備えております。

ご安心ください。導入時のレクチャーに加え、ヘルプもテキストや図解が充実しており、安心して運用を始められます。
ユーザサポートを行うコールセンターを、CloudExa(クラウドエクサ)標準サービスでご提供しています。
また、機器の故障対応や定期点検をおこなう保守サービスや、配信代行サービスもオプションで用意しています。

CloudExa 製品資料の表紙

製品の詳細情報については
資料をご覧ください

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